「動物の虐待の禁止」動物愛護法違反 #犯罪 #通報 #虐待

動物虐待とは

動物に対する虐待(加虐行為)のこと。
不当な暴力をふるったり、その習性・性質を無視して扱ったり、保護責任があるにもかかわらず遺棄や放置(飼育放棄・ネグレクト)したりする行為を指す。
(環境省)https://goo.gl/Wdfqh8

虐待の2つのタイプ

  1. 意図的(積極的)虐待=やってはいけない行為を行う・行わせる
  • 殴る、蹴る、熱湯をかける。
  • 動物を闘わせる等。
  • 身体に外傷が生じる又は生じる恐れのある行為。
  • 暴力を加える心理的抑圧。
  • 恐怖を与える酷使 など
  1. ネグレクト=やらなければならない行為をやらない
  • 健康管理をしない。
  • 病気を放置必要な世話をしない。
  • 劣悪な環境に動物を置くなど。

命を預かる飼い主が責務を果たす事をせず、ペットの健康を損ねること、命に危険にさらす行為になります。

意図的な虐待

犬や猫は大切な家族なはず。
それなのに人間の身勝手な都合や気分で、飼い犬や猫を殴ったり蹴ったり怒声を浴びせ、虐待行為を続ける人間が今日も日本のどこかで平然と暮らしています。

SNSから海外でのニュースも身近になったことから、時折ペットの虐待についての動画をアップする行為が問題になり、私たちの目や耳に届くようになりましたが、日本では人目を避け隠れたところで行う場合やネグレクト(虐待)が多いようですが、やはり同様のことは起きています。

以前にこんなことがありました。

Facebookに虐待の動画をあげた女性、ニコニコ生放送で配信したという男性、いずれも何度も虐待を繰り返してる犯人です。

エサをちらつかせて犬を呼びつけ、そばに寄ってきたとたん頭を叩き、殴る蹴り付ける、罵声を浴びせ嫌がるペットを無視し苦痛と恐怖を与え続ける。

当時も勇気を出して通報した人もいました、しかしニュースで見かけることもなく、通報により動物虐待の罪に問われたという情報は残念ながら得ることはできませんでした。

私たちも関心を持って、もっと身近に起きている犯罪を不安に感じて、近隣や身の周りを見渡し、何が起きてるのか知らなければいけません。

八つ当たり気分を晴らす道具

 
泣き叫ぶ動物の声は聞こえませんか?
元気のない動物はいませんか?

近隣や同居する人間が、動物虐待を止めずに困っているご家族の方がいたら、勇気を持って行動してほしいと思います。

虐待を繰り返し受けてきた犬は、相当なストレスを抱え心身の健康を損ないます。

強い大型犬なら吠えて暴れてアピールをするかもと考えますが、実際には、体力のある闘犬や強い犬でさえも謂れのない罵声や暴力に怯えて精神的にも虐待を受けて身動きできなくなるのです。

想像してみてください。。。

部屋の隅にへばりつき動くと叩かれるかもしれないという恐怖に怯えて震えることすら止める。

なぜ?なぜ?

暴力を行う飼い主をじっと見上げて悲しい顔をします。悲しみと痛みを堪えながら反撃も攻撃性を見せることもしない、ひたすら我慢しているだけです。

名前を呼ばれたら全身で喜び駆け寄る、大好きな飼い主さんとの散歩を楽しみ喜び、愛されるはずの愛護動物が、、こんな無抵抗の犬や猫の姿に胸が締め付けられますよね。

ネグレクト虐待

マスコミで騒がれる『動物虐待』といえば、残虐な殺傷事件(意図的虐待)が殆どなのですが、もっと身近で、通報されず事件にもされていない、頻繁に起こっている虐待があります。

ネグレクト

ペット、動物の必要な世話をしないという飼育放棄『ネグレクト』です。

このネグレクトを虐待と認識されていない方が多くいるようですが、簡単に説明します。

お散など必要な自由を妨げ、健康を損ね、病気でも治療もせずに放置していたり、

食事や綺麗な水などが十分でなく、元気がなくガリガリであったり、

爪が伸びていたり、毛玉だらけであったり、

ゴミや糞尿の上というような不衛生な環境で飼育していたり、

短い鎖で繋がれっぱなしであったり、

狭いケージに閉じ込めたままであったり、

夏冬の厳しい天候にも避ける所もない状態で飼育していたり、

これらも明らかな『虐待』にあたる行為なのです。


『救済』が必要な状況

 
例えば、以下のような状態です。
不適切な飼育環境と不適切な飼養が招いた不幸です。

⇒ ウジ虫がわいたミニチュアダックスフンド
⇒ 無責任な飼い主が犯罪者にかわるとき。”動物の遺棄は犯罪です”
⇒ ウジが湧いて捨てられた老犬さんレスキュー
 
 
ペットたちにとって飼い主さんがルール、ペットにとって飼い主さんだけが生涯を通して世界のすべて、言葉を持たず話さない我慢強い犬や猫たちゆえに、周囲や家族による虐待についての認識、第三者による注意や通報、飼い主の正しい飼養の知識が肝心なのです。


愛護法の改正に求む

 
暴力装置のように、たとえ意図的であってもなくても、こうした虐待は言葉の話せない動物たちのためにも「動物の心身の状態・置かれている環境の状態によって犯罪として判断されるべき」なのです。

さらに、
昨今ふえている飼い主による保健所への持ち込みについての問題ですが、私は『ネグレクレト』とした判断であるべきだと考えています。

自らの意思で飼育放棄をする飼い主の行動は、ペットの命を奪うことです。これも立派な動物愛護法違反だとも思っています。

終生飼育の義務と責任を法律で定めながら、持ち込みについての定義が曖昧な事が新たな問題に繋がっている気がしています。

次期、法律の改正の際には、この曖昧な持ち込みの部分にもラインを引いてほしいのです。

良い飼い主の育成のため、意識の向上とともに、新たに起きるだろう問題、広がる問題の解決や対策に『虐待と遺棄』にあたるとした定義に変更していただきたいと、心より願っています。

さらに、提案に補足をすれば……
犯罪防止の取り組みの一つとして『通報』を義務づけして貰いたいです。

こうすることで、誰でも行動の判断がしやすく躊躇なくできることと周知にも努められます。

殺処分ゼロを目標とする意味でも、持ち込みをする飼い主の方々には、新しい飼い主を探す責任を義務付けして貰いたいです。これをすることで、虐待の罪にはなりません。

現在の法律による持ち込みをさせないためのセンターの拒否や指導はありながらも、各地域での差があり、指導にも限界もあることから、飼えなくなった飼い主の方を対象とした相談窓口を設けたり、譲渡会への参加の機会を設けたりなどの地域と行政の取り組みにも期待したいと思っています。

動物の虐待は犯罪

動物愛護法27条により、動物虐待、動物遺棄は罰せられることになっています。が、この動物愛護法を良く知らない人達が多く、さらに通報の仕方などを知らないことにより、悔しくも犯罪として繋がらないのが現状です。

皆様の周りにも広めてください。
こうした虐待行為をストップするために、厳罰を求める声もあるように、虐待や遺棄を行った人間は、犯罪者になるということを、もっと世間に広めなければいけないでしょう。


啓発活動

 
上記のような啓発ポスターや、環境省によるファイルは、とても良いものが多くあります。なのに、目にすることも手にすることも残念ながら限られています。
 
◼️ポスターは・・・
広く多くの場所に貼ってあるだけでも、様々な人たちの目に入れば記憶されることから周知となり、時に見張りともなって良いと思うのです。
 
 
◼️動物愛護法ファイルは・・・
ペットショップや、動物病院、譲渡会などの配布を積極的に行って、飼養の知識や飼い主の意識の向上にと繋がる大きなキッカケになるものだと思います。

現実は、悪びれることもなく不適切な飼育や環境、躾とした身勝手な暴力による犯罪を犯し、動物の命を脅かしていたり、義務となっている所有者の明示さえも周知が行き届いていないことから、悪い飼い主ばかりが増え、迷子犬たちが殺処分の犠牲となっいるのです。
⇨ 伝えかた(啓発 警鐘 声なき声を響かせる為に )
http://ameblo.jp/dojinbarokami/entry-12317257123.html


この現状をかえるには

 
犯罪を許さないとする周囲の空気や環境づくりも大切なことです。周りが関心を持ち示すこと、近隣で気にかけて心配しあったり声をかけたり、こうした雰囲気が常日頃から浸透すれば、他人の目を気にする人間の特徴からも、悪いことしているという自覚を持たせ、犯罪意識を持つことに繋がり、地域に見張られていると感じれば、犯罪を犯しにくい環境になると思います。

もし、身の回りで「動物虐待」があったらどうすれば良いのでしょうか。

動物愛護法に抵触する虐待事件ですと通報しよう!

通報をしなければ、パトロールもされず、周知も広がらず、危険と不安な環境下での暮らしも続きます。

当然、犯人の犯行続行を阻止することもできません。

犯人の捜査や逮捕もできず、
必要な情報も集まらず、
飼養環境の改善の指導もできず、
必要とする動物の救出もできません。

もうひとつ・・・
犯人の家族やまわりの人達はそうした人や状況を見て知りながら、なにもしてない現状も問題の大きなひとつにあります。


警察と連携

 
私たちの通報から救える命があります。私たちの声を届けましょう!

ペットを飼う飼わない関係なく、動物愛護法の違反としての犯罪を多くの人に知ってほしいことです。

例えば、猫の不審死や虐待死の場合
「動物が死んでいます。」
という通報では、死体の回収として清掃に回されるなどして、動物虐待の担当・生活安全課につながりません。

110番した際には、「動物愛護法に抵触する虐待事件です」との通報が望まれます。

この言葉を加えると、生活安全課につながるそうです。

罰則について

愛護動物をネグレクトや虐待したり、捨てる(遺棄する)ことは犯罪です。違反すると、懲役や罰金に処せられます。
  • 愛護動物をみだりに殺したり傷つけた者
    2年以下の懲役または200万円以下の罰金
  • 愛護動物に対し、みだりにえさや水を与えずに衰弱させるなど虐待を行った者
    100万円以下の罰金
  • 愛護動物を遺棄した者
    100万円以下の罰金

犯罪を通報しよう!

警察(担当部署 生活安全課)に通報

動物虐待に対して「たかが犬・猫」と思わないでください。

犬猫の虐待を防止することは地域の安全化へと繋がります。ネット上の動画や目の前でのことでも通報をお願いします。

一部の警察では「動物愛護法」の対応を良く知らない場合があるそうです。

「動物愛護法27条により、動物虐待、動物遺棄は犯罪行為です。」と、冷静に丁寧にハッキリと述べてください。


殺傷・殴る・蹴るなどの虐待や遺棄、SNSなどの虐待動画・画像に関しましては、警察へ通報してください。
⇒ 全国警察署一覧
⇒ 全国警察ハイテク犯罪相談窓口等
⇒ 相談総合窓口電話番号
犯罪被害の未然防止など生活の安全に関する相談に応じる窓口です。

餌や水を与えない・世話をしない等の不適切飼育や、糞尿などによる公衆衛生上の問題がある場合は各自治体の保健所や衛生課、または動物愛護センターへ通報してください。
⇒ 全国保健所・動物愛護センター
⇒ 全国警察署一覧

警察と連携 動物虐待遺棄
このPDFは、環境省のもの。「遺棄は犯罪」の認識で各地域の私たち市民は警察への通報の義務を果たし、繰り返し働きかけることを提案。こうすることで警察の認識や対応も変わるとしたもの。警察からの動きでさらに地域や多くの市民への周知、これらが広がれば犯罪意識から遺棄や虐待(ネグレクト)の犯罪抑制にも繋がるとしたもの。行政、警察と市民が連携していきましょう!


虐待を目撃した場合

  • 通報しましょう。
    皆様の生活には直接は関係はないかもしれません。動物は苦手かもしれません。通報は面倒かも知れません。しかし、これは犯罪であり、犯罪者が近くにいるのだという認識を持ってください。あなたが発見、保護した犬や猫に被害を与えた人物が今日もまた違う犬や猫を繰り返し虐待する懸念があります。
  • 証拠の保存
    携帯の写真や動画は通報時に重要な証拠となりますので、無理がない範囲で証拠写真・証拠動画を撮って通報時に提出してください。(発見した時点での事件現場の状況を写真や動画で証拠に残します。)これは、通報から警察が到着するまでに現場の状況が変わってしまった場合や、その場に警察が来てくれなかった場合の証拠とするためです。
撮影で気をつけるポイント
・現場の位置
・周辺状況
・動物の死体の状況
・傷の部位や程度
  • 警察官に発見した時の状況を説明
    現場の保存ができたら、最寄りの交番に出向くか、警察署に通報して、担当部署(生活安全課)の警察官に事件現場に来てもらうよう説明しましょう。警察官が現場に来たら、改めて見つけたときの状況を説明します。
  • 捜査を要請
    動物愛護法第44条1項にある「動物殺傷罪」で事件を捜査するよう要請します。

犯人

  • 周辺住民への注意喚起を依頼
    こうした犯罪が起きる環境とならないように、警察には地域のパトロールや捜査の依頼をしてください。(証拠写真等がない場合でも警察へ連絡し目撃した旨と地域のパトロール強化を訴えてください。)

パトロール
さらに事件の発生を知らせるため、周辺地域の自治会に回覧板をまわすなどして、被害の拡大に繋がらないように注意喚起と目撃情報や情報提供を促すよう依頼をしましょう!

虐待回覧板

虐待された動物と飼い主の情報を付近の動物病院へ問い合わせをしたり、近隣で飼われていた犬や猫ではないか、飼い主を知る人がいないかなどを市民の皆様で協力しあって確認をしてください。

こうした市民の皆様の何気ない日常のなかの情報こそが犯人に一番近づくものです。
⇒ 全国動物病院検索

動物の虐待は見逃し放っておくと、積み重ね人間への虐待・事件に繋がると考えています。海外の事例だけではなく、昨今では日本での犯罪でも事前に動物虐待が行われています。


ネグレクトを目撃した場合

不適正な飼い方の犬を見かけたら管轄の動物愛護センターへ連絡をして、飼い主に適切な飼育の改善の指導してもらうよう電話をしてください。
⇒ 全国保健所・動物愛護センター

このとき、どのように飼われているかが分かる写真や動画など、できる限りの証拠があると良いです。

個人ではネグレクトについての定義が分かりづらいなどの理由もあると思います。センターで登録されてる地域の動物の保護団体やボランティアの方々を教えていただけるので、ご相談されることも良い方法です。
⇒ 動物の飼育環境改善が必要な事例

飼育改善の指導をお願いして、行政の担当者も指導に行ったものの、その後の状況は何も変わらないとした相談を保護団体やボランティア活動をされている方々が受けることも多いようです。
⇒ 全国保健所・動物愛護センター
⇒ 全国 保護団体・個人ボランティア
⇒ 全国 猫の愛護団体・ボランティア


虐待された犬猫を保護した場合

できる限り早くに救済・保護し、動物病院へ連れて行って下さい。病院へ連れていった際には、獣医師に人間による危害を受けた旨の『証明書』を書いてもらい、証拠の提出を兼ねて『警察』へ通報をしてください。
⇒ 全国動物病院検索

面倒かも知れませんが、あなたが保護した犬や猫に危害を与えた人物が今日もまた違う犬や猫を虐待している懸念があります。

地域の安全のためにも犯人の逮捕に繋がるように捜査の依頼の通報も必ずお願いします。

こうした人間を許さない環境づくりに取り組み、回覧板やチラシ等を使って町ぐるみで虐待を撲滅、暮らしやすい安全な地域を目指しましょう。

ネグレクトは勿論、野良犬や野良猫などの動物が虐待に遭うような地域は安全とは言えません。

  • 譲渡・里親の募集
    保護後、新しい飼い主さんを探す「里親募集」が個人では出来ない場合、地域の動物病院や地域のボランティアをされてる方や保護団体様にご相談したり、愛護センターにご相談をして下さい。

⇒ 全国保健所・動物愛護センター
⇒ 全国 保護団体・個人ボランティア
⇒ 全国 猫の愛護団体・ボランティア

購入するという責任と義務

 
いつも飼い主となる人間の資質を調べることはなく、虐待が起きてしまってからの対処しかありません。

今後は里親や譲渡規約のように、ペットショップなどでも規制を厳しくして、購入する人が相応しいか、飼養の環境が相応しいかどうかなどの適正チェックと同時に、飼養の講習、義務や責任に対する宣誓、犬の登録と鑑札、狂犬病予防法による狂犬病注射済票の装着、最後に誓約書のサインをするなどが必要なのではと、蛇口の締め方を個人的にはこのように思っています。

ブログなどから知る事例

⇒ 無責任な飼い主が犯罪者にかわるとき。”動物の遺棄は犯罪です”

⇒ ウジが湧いて捨てられた老犬さんレスキュー

⇒ ‪シュナウザー、ダックスの里親募集ドッグレスキューな日々

⇒ 気をつけて‼️ 名古屋市熱田区 猫の虐待 死亡事件

⇒ 人は人間にあまい 人は自分にあまい 犬は・・・

⇒ 虐待する人間を、虐待しない人間は叱り止めること、それらを許さない環境は、何故できないのか。無関心なのか。

⇒ まさかの展開が・・・ (仙台 袋詰めに遺棄されたコーギー

⇒ さまざまな飼育放棄 (里親募集中)

⇒ 近年の日本で起こった痛ましい動物虐待事件

⇒ ネグレクトによる動物虐待

⇒ 散歩に行ったことのない犬達に救いの手を

⇒ 動物虐待は身近に存在している

⇒ ネグレクト事例

⇒ 新たな犠牲を生まないために日本の警察・司法は動物虐待行為を重大視すべき

⇒ フェレット虐待事件

動画でみる虐待

闘犬、レース犬、猟犬なども問題になっています。とくに日本では猟犬の迷子や遺棄は増えています。

過酷なドッグレースで走ること以外を知らないグレイハウンドが初めて“愛”を知った時
⇒ こちらから(@misterspotlight)

動物虐待や遺棄は犯罪です。こうした行為をストップするために、行った人間は犯罪者になることを、もっと世間に広めなければいけないでしょう。

すべての犬や動物たちの笑顔が輝く終生、それを守るのは私たち一人ひとりにできる限りのことを尽くし、彼らの健康と幸せを約束と応援し、豊かな暮らしにしましょう。


Related articles:

⇒ 動物愛護法に伴う、義務と責任・適正飼養に関する資料
⇒ 迷子にさせないために
⇒ 迷子にさせてしまったら
⇒ 迷子を見かけたら
⇒ 動物の虐待の禁止
⇒ 動物の遺棄の禁止


各地域猫TNR活動:
地域猫
⇒ さくらねこ(公益財団法人どうぶつ基金)
⇒ 地域猫活動(公益財団法人日本動物愛護協会)
⇒ 名古屋市 なごやかキャットの避妊去勢手術の補助について


各地自治体による条例、助成補助活動は、問い合わせや検索ください。


マイクロチップ・避妊去勢 助成補助:

⇒ 名古屋市 犬の飼主の方に守っていただきたいことについて
⇒ 名古屋市 猫の飼主の方に守っていただきたいことについて


各地自治体による条例と同時に助成補助活動は、お問い合わせや検索ください。


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